BeoLab 19

スタイリッシュさと印象的で独特なラインから放たれる迫力のあるパワフルなベースを兼ね備えた先進的なワイヤレスサブウーファー。

 

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精密さの極み

抜群の精度を誇るBeoLab 19の低音が、映画館さながらの視聴体験を際立たせます。

性能の優美さ

BeoLab 19の独特のラインとダイナミックな優美さから、圧倒的なパワーがほとばしります。

ワイヤレスの簡潔さ

ワイヤレスならでは手軽さを活かして、BeoLab 19にぴったりの場所をご自宅に見つけてください。

細部へのこだわり

BeoLab 19が目を引く理由は、印象的なデザインだけではありません。最低周波でも音楽に込められた感情を捕えることができるように、あらゆる技術的なディテールにも注意が払われています。

完全なビジョン

今後数年の内、ワイヤレス技術に求められるであろうことがすべて含まれています。

  • Immaculate Wireless Sound

    Bang & Olufsenが新たに提唱する魅力的なImmaculate Wireless Soundは、デザイン、音響技術、未曾有のサウンド性能を融合させたコンセプトです。革新的なワイヤレスの安定感を圧倒的でシームレスなパフォーマンスと共にお楽しみください。

    Immaculate Wireless Soundに必要なのは、たった一本の電源コンセントだけです。Bang & Olufsenの製品であってもなくても、WiSAの対応テレビやAV受信機であれば、BeoLab 19 との接続が可能です。

    コンセプトの詳細

     

  • クリアな周波

    Immaculate Wireless Soundでは、WiSAの画期的な技術を活用。堅牢かつバランスの取れたワイヤレスサウンドをいつでも楽しめます。

    WiSAは、異なる周波を利用する従来のワイヤレスネットワークの妨害を受けることなく、比較的混雑していない5GHzの無線U-NII周波領域で作動します。その結果、従来のワイヤレスサウンドに対する認識を完全に覆す上質の24ビットの高度な非圧縮音源が実現しました。

    BeoLab 19は有線ソリューションがお好みの方のために、ステレオやサラウンドサウンドシステムへの接続に必要な標準的なコネクターをすべて取り備えています。

    技術的詳細


  • 映画館さながらのサウンド

    究極のワイヤレスサウンドシステムを構築するには、BeoLab 19とBeoVision 11を組み合わせて、WiSA対応のテレビ、AV受信機または音楽システムに秀逸のサブウーファーを接続します。

    BeoVision 11について
  • シームレスな接続

    ひとつの小さな箱で、室内にあるBang & Olufsenはもちろん、どのブランドのテレビやオーディオシステムからでもBeoLab 19にシームレスに接続が可能になります。BeoLab Transmitter 1を既存のシステムに統合するだけで、BeoLab 19から極上のワイヤレスサウンドが解き放たれます。


    BeoLab Transmitter 1を詳しく知る

美の公式

見る角度によって、様相や色合いが変化する幾何学的な平面。

正十二面体

12の平面を持つ3次元形正十二面体とは、5番目の正多面体です。幾何学者は、数千年もの間、正多面体の数学的美しさと対称性を研究してきました。正多面体の名称は、ギリシャ人哲学者プラトンの名に由来します。プラトン曰く、正十二面体とは、神が宇宙に星座を刺繍するために使用したものだそうです。

デザイナーJakob Wagner(ヤコブ・ワグナー)

2006年、Jakob Wagnerの最初の作品は、Bang & Olufsenの選りすぐりの名品と共に、ニューヨーク近代美術館の永久コレクションに選ばれました。

 

  • “私のデザインの神髄は、真逆のものが出会う時に湧き上がるセンシュアルな表情です。BeoLab 19には動的なものと静的なものとが融合しており、対称的であり、非対称的でもあります。”
    Jakob Wagner(ヤコブ・ワグナー)、BeoLab 19デザイナー

完全に安定したサウンド

配置場所のスイッチを変えるだけで、BeoLab 19の配置した場所によって、サウンドが調整され、完璧な音の波が室内に均等に広がります。

フロアで

フロアを最高の配置場所としたい場合は、「フリー」を選択して、BeoLab 19のサウンドを最適化します。

コーナー

周辺の壁からの妨害を補うことで、BeoLab 19が部屋の隅から最適なパフォーマンスを発揮するようにしたい場合、設定を「コーナー」に合わせます。

壁の前の設置

BeoLab 19を壁やソファー、本棚を背にする場所に設置した場合、「ウォール」の設定を選ぶと最適な音に調整されます。


  • “アルマイト加工のアルミリングの穴はひとつひとつ丁寧にドリルで開けられています。長年のスピーカー作りの腕前は、BMW、アウディ、AMG、そしてアストンマーティンから高く評価されています。”

深みの創造

BeoLab 19のあらゆるディテールは、ステレオとサラウンドサウンドのいずれにおいても、音に深みを増します。
  • ステレオ

    低音域での群を抜く深みとパワーで、ステレオシステムを完成させます。BeoLab 19の低音域のレスポンスは、既存のスピーカーに合わせて理想的なレベルへと微調整することができます。

     

    サラウンドサウンド

    BeoLab 19は既存のサラウンドサウンドシステムの広がりに深みを加えて、映画館で鑑賞しているかのような臨場感が味わえます。

仕様詳細

  • 概要
  • 全仕様
デザイナー

Jakob Wagner(ヤコブ・ワグナー)

寸法/重量:

34.8 x 33.6 x 34.7 cm / 13.7 kg

無線互換性:

BeoVision 11、BeoLab Transmitter 1、およびWiSA対応テレビまたは受信機

キャビネット容積

2 x 7リットル

  • Cabinet

寸法/重量

    • 低音性能

      · 通常:16 W、スタンバイ:0.4 W

    • ウーファー

      · 振動を打ち消すためにようにバランスよく配置された8インチ(約20.3 cm)ドライバー x 2。

    • キャビネット方式

      · 2つの独立した密閉型キャビネットは、ベースドライバー間の接触を最小限に抑えて、迫力ある低音を響かせます。

    • 接続

      · Power Link-入力 x 1
      · アナログ入力 (RCA) x 1

    • パワーアンプ

      · 160 ワットのD級 アンプ2台で、ラウドスピーカーは完全にアクティブな状態になります。

    • 消費電力

      · 通常:16 W、スタンバイ:0.4 W


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