Bang & Olufsen x Fragment
For those who know
音に心を打たれる体験
説明が不要なものも存在します。それが、Bang & OlufsenとFragmentのコラボレーション。
fragmentの創設者である藤原ヒロシ氏は、Bang & Olufsenを長年愛用してきた一人として、このパートナーシップを実現しました。Bang & Olufsenとともにサウンドを楽しんできた35年間の経験が、この限定モデルの細部に反映されています
Listen, the Fragment way.
Beoplay H100 Fragmentエディション
今までに見たことのないデザインの誕生です。アノダイズ処理された高光沢のブラックの表面が背景としてインパクトを放ち、ホワイトのロゴを引き立てます。ヘッドバンドとクッションを包むブラックのレザーが、モノクロームで統一されたこのエディションにぴたりと調和します。
FragmentスタイルのBeosound Shape
ストルーアにあるBang & Olufsen本社でBeosound Shapeを目にした藤原氏は、ホテルの部屋に戻り、このユニークな「フラワー」レイアウトでスピーカーのデザインをスケッチしました。当然ながら、そこにはfragmentらしい世界観があり、モノクロのファブリックカバーで表現されています。
Beosound A1 Fragmentエディション
サウンドを聴くという体験の本質を凝縮した限定版。高光沢のアノダイズ処理が光を美しく反射します。最後の仕上げとして、fragmentのシンボルである2つの稲妻がスピーカー上部に配されています。fragmentの創設者であり長年のBang & Olufsen愛用者でもある藤原ヒロシ氏による、最高のお墨付きです。
コレクターの方に
雷は一度落ちた場所には二度と落ちない、と言われています。これは、限られた期間だけの、特別なエディションを手にするチャンスです。

