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Bang & Olufsenの歴史  1925年以来のアイコニックな品質

Bang & Olufsenは1925年以来、最高水準のクラフトマンシップとデザインを誇る、アイコニックなオーディオ・ホームエンターテイメント製品を創り出してきました。

ヘリテージ モデルの概要
Peter Bang and Svend Olufsen

イノベーションの精神
1925年会社創設時の理念

1925年、デンマークの農家を作業場としていたPeter BangとSvend Olufsenは、電池なしでコンセントに挿して使える初めての大量生産ラジオ「The Eliminator」の開発に成功し、ラジオの定義を塗り変えました。それから一世紀、イノベーションの精神は私たちのあらゆる活動の中に生き続けており、世界の聴き方、見方、感じ方を変えようとする、私たちの原動力となっています。

Quote

「何事にも挫折することなく最高の製品だけを作り出し…たゆまず新しい方法を探る意志。」

Svend OlufsenとPeter Bangによる 1925年会社創設時の理念

Beogram

「初めて」で織りなした一世紀
歴史を創る

私たちは設立当初からホームデザインの流行を予期しただけでなく、実際に創り出してきました。私たちがこの一世紀の間に織りなしてきた「初めて」には、画期的なターンテーブルや一時代のデザインの決め手となったタッチ反応式のコントロール類があります。ユニバーサルリモコンやコネクテッドホームスピーカーのセットアップを生みだしたのも私たちです。また、最新のスピーカー技術においては、耐久性とアップグレードのしやすさでエレクトロニクス業界をリードしています。これらはほんの数例に過ぎません。

サウンドのパワー

私たちの本社は未だにデンマークの郊外にありますが、創業当時の農家からは大きく歩みました。本社は世界に名だたる研究開発チームを擁し、音響と知覚に関する先端的な研究を行っています。

Geoff Martin

あくまで完璧に

私たちが世界に誇るトーンマイスターたちは、大好きな音楽が完璧にクリアで豊かな音で聴こえるよう、何か月もかけて各製品のサウンドを微調整します。

Neo Kaplanis

サウンドデザイン

B&O独自の仮想現実ラボでは、考え得るあらゆる環境下で製品の性能をテストし、リスニング体験の向上を常に目指しています。

MoMa Museum displaying Beogram

「We think differently - 違う考え方をする」という姿勢
常に向上を目指して

私たちの1960年代のブランドスローガン「違う考え方をする」は、今でもインスピレーションの根源であり、リスクや実験を是とするデザイン理念に変わりはありません。このイノベーション精神からは、ニューヨーク近代美術館をはじめとする一流の美術館により高く評価され、永久コレクションに加えられている、数々の製品が生まれました。しかし、それらは過去の遺物ではありません。現在もたゆまぬ改善が加えられています。

A COMMITMENT TO SUSTAINABILTY

サステナビリティへの取り組み
真の耐久性

私たちは循環型経済の理念への賛同と責任ある消費の促進を通じ、廃棄物の削減に取り組んでいます。すべてのコンポーネントの部品が交換・カスタマイズ・アップグレード可能となり、それにより製品の寿命が永久に延びることを目指しています。これは、私たちが歩みを続ける中で何としても実現したいことの一つです。

コラボレーションの力

1925年にPeterとSvendが共同で会社を設立して以来、私たちはコラボレ―ションの力と、ビジョンや熱い思いの共有から生まれる互いへの信頼を重視してきました。私たちは世界トップレベルの才能とのコラボにより、未来に向けてアイコニックなデザインを生み出しています。

Jacob Jensen

Jacob Jensen

未来をデザインする

私たちはJacob Jensenとのコラボを通じて、一時代の精神を形作り、サウンドとデザインにおける世界的なリーダーの地位を確立しました。

David Lewis

David Lewis

表情豊かなミニマリズム

David Lewisは20世紀における傑作を次々と生みだし、B&Oブランドのビジョンを拡げました。

Øyvind Alexander Slaatto

Øyvind Alexander Slaatto

違いを究める

Øyvind Alexander Slaattoは、音の持つ性質とBang & Olufsenにインスピレーションを受け、スピーカーのデザインに革命を起こしました。

Cecilie Manz

Cecilie Manz

未踏の道を探し出す

B&OはCecilie Manzとのコラボレーションを通じて製品デザインと音楽の聴き方を一新しました。

The History of Bang & Olufsen
Image of Beolab 50 closeup

Beolab History

When Hi-Fi was born

Initially, the term Beolab was used for amplifiers. In the 60ies and 70ies, an amplifier was a separate unit – a highly sophisticated part of the setup with radio and connected speakers.

Image of Beolink Multiroom in Landscape

Beolink History

What is Beolink?

'You only first fully understand what the true benefits of Beolink are - when you have had it for a while, and someone takes it away from you' (Quote by Bang & Olufsen custom installer)

Image of Beoplay H95 in Black

Beoplay History

Bringing B&O PLAY to life

Digital devices and streaming were game-changers and the foundation for the B&O PLAY sub-brand.

Image of Beosound 2 in silver

Beosound History

What is Beosound?

Beosound was introduced in Bang & Olufsen products in 1992. The first was Beosound Ouverture, a name underlining the end of an era of black boxes and technical products, numbers and technical terms.

Image of Beovision Eclipse in Oakwood

Beovision History

About Beovision

From the very beginning in 1952, Bang & Olufsen’s approach to television – or Beovision – has been about more than mere picture quality performance.

Beolit 20

Beolit History

What is Beolit?

The first Beolit radio was Beolit 39 - introduced in 1938. It was a compact radio, a contrast to the radio furniture seen everywhere in people's houses at the time and a promise of a new era in the radio industry.

Beoplay E8 sport

飽くなき追求
未来からの声

私たちのストーリーは、常に変わらぬイノベーションの精神と最高の製品を生み出そうという情熱に導かれ、これからも展開を続けます。これからも新製品が続々と生まれることでしょう。そして私たちは、お客様にもその道を将来に向けて共に歩んでいただきたいと思っています-ぜひニュースレターへのご登録、SNSでのフォローをお願いいたします。